DESIGN デザイン

モダンとオーセンティックが
ひとつになった美しき存在

外観|ザ・パークハウス三田タワー image photo
『ザ・パークハウス三田タワー』は、美しいディテールを積み重ねることで生まれた外観デザインにより、その存在感を際立たせています。空へと溶け込む透明感のあるガラス手摺り、優しさを感じさせるアースカラーの外壁など、オーセンティックでありながら、都会的な佇まいが創出されています。建物のデザイン監修には、都心邸宅を多く創ってきたアーキサイトメビウスが起用されています。

静穏な高台に屹立するタワーレジデンス

高低差概念イラスト|ザ・パークハウス三田タワー image photo
『ザ・パークハウス三田タワー』の敷地には、周辺の木々と呼応するように多種多様な緑が繁っています。これは「マンション建替法に基づく容積率の緩和特例制度」が適用され、空地率約65%が実現されたからです。都心の静かな高台にあり、四季それぞれの美しさにつつまれながらタワーレジデンスとして屹立しています。

風除室の奥に広がる迎賓の空間

風除室|ザ・パークハウス三田タワー image photo
エントランスホール|ザ・パークハウス三田タワー image photo
ピロティから歩みを進めると、床と壁に天然石が採用された風除室へと導かれます。奥には、オートロックシステムに守られたエントランスホールが広がっており、その正面には、流麗なラインを描くチェアをイメージさせるオブジェが配置されています。縦格子で緩やかに分離された奥には、住まう方々が語らう場などに利用できるラウンジが用意されています。

内廊下設計

内廊下設計|ザ・パークハウス三田タワー image photo
『ザ・パークハウス三田タワー』では、共用廊下はホテルライクな内廊下設計が採用されています。自宅の出入りを外部から見られることがなく、プライバシー性に優れます。また、雨風の影響を受けないため、雨の日の外出も快適です。
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