CONCEPT コンセプト

都心に新しい価値感を

外観|ザ・パークハウス三田タワー image photo
『ザ・パークハウス三田タワー』は、港区三田の高台の一画、都心の喧騒から切り離されたように静寂につつまれた場所に建っています。そこはイタリア大使館の庭園の森が四季を彩る地。端正な街並み、自然と都市が美しく調和した眺望など邸宅に求められる条件が揃えられており、静かな佇まいをみせるタワーレジデンスとしての存在感を放っています。

深緑の連なりに誘われていく

外観|ザ・パークハウス三田タワー image photo
『ザ・パークハウス三田タワー』は、敷地の北側と西側が道路に面した開放的な二方角地に建っています。敷地の北側から西側にかけては「せせらぎの丘」「対話の森」、南側には「さざなみの丘」と名付けられた、公開空地となる歩道や広場が設けられています。これらの公開空地には、イロハモミジやシラカシ、ヤマザクラ、ケヤキ、ヤマボウシなど、四季の彩りを映し出す木々が植え込まれており、深緑の連なりが創出されています。

その存在感には迎賓の心が息づいている

エントランスアプローチ|ザ・パークハウス三田タワー image photo
ピロティ|ザ・パークハウス三田タワー image photo
ピロティ|ザ・パークハウス三田タワー image photo
建物の正面には、床を天然石貼りとした広いピロティが設けられています。楕円形をデフォルメした石のオブジェが配置され、アールのラインを描く窓先空地の植栽帯との一体感が図られています。建物全体の顔であり、エントランスアプローチでもあるピロティ、この空間には迎賓の趣が醸し出されています。
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